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アサヒディードの求める人物像について
採用担当者3名が語ります

採用担当者3名に、アサヒディードの求める人物像について語ってもらいました。この中で人物像としてもっとも重要な要素として挙げられたのが「変化に即応できる人」。では、そうした人物はどのように見出され、またアサヒディード内で成長していくのでしょうか。採用活動の中心にいる3人のトークから紐解いていきます。

アサヒディードの求める人物像について採用担当者3名が語ります

変化に即応できる人 って どんな人の事ですか?

変化に即応できる人ってどんな人の事ですか?

率先行動

新型コロナウイルスの影響もあり、ペーパーレス化やオンライン化など、
直近で様々な変化が求められました。その中で率先して変わろうと
行動している人は会社の中でも活躍しています。
行動力とは「今自分が何をすべきか考え、行動に移すこと」です。
今まさに変革の時なので、そんな会社を率先して引っ張っていく
行動力のある人を求めています。

率先思考

日常の何気ない風景を見て、「なぜ」と思う習慣があるかどうかは
仕事の中でも、生きてくると思っています。一度成功したからといって、
同じことを繰り返して成功するとは限りません。「なぜ成功したのか」の
ように「なぜ」を考える習慣がある人を、今アサヒディードは求めています。

率先学習

自分から学ぶ姿勢がある人です。入社すると知らないことが
たくさんあります。自ら学ぶことで視野が広がり、知識を身に付けることが
できます。待ちの姿勢ではなく、率先して学ぶことで自身の成長はもちろん、会社の成長にも繋がります。

どんな人がアサヒディードに向いていると思いますか?

どんな人がアサヒディードに向いていると思いますか?

宮下

私は「接客が好きな人」です!アサヒディードではお客様との
コミュニケーションをとても大事にしています。店舗配属後、まず初めに
「自身のファンを創ること」を目指してもらいます。
お客様と接点を持ちたいと思っている人はマッチしていると思います。

石橋

そうですね。接客ももちろんですが、その中でも
「仕事を楽しみたいと思う人」だと思います。 社内にどんな人が多いかなぁと考えてみたんですが、仕事を楽しんでいる人が多いことに気づきました!なので、仕事を楽しみたいなという人は考え方に
共感が出来て、アサヒディードにマッチしていると思います。

佐藤

私は何に対しても「やってみます!」と言える人ですね。
不安や恐怖はあるものの、まずは飛び込める人。小さなことでも大丈夫!
その小さな挑戦の積み重ねがいつか大きな挑戦に繋がります。
できるかできないかではなく、初めての事でも「やってみます!」と

どんな人と一緒に働きたい
と思いますか?

どんな人と一緒に働きたいと思いますか?

石橋

「笑顔の多い人」ですね。接客業だからという面もあります。
対お客様はもちろんですが、一緒に働く従業員や取引先の方に対しても笑顔で応対できる人と一緒に働きたいですね。
さらにそういった方は周囲との関係性の構築力がありますし、
周囲の人々は色々なことを教えたくなります!

宮下

笑顔の多い人には私も話しかけたくなります!そういった人ほど
知識を多く持ち、成長するスピードが速いと感じます。

佐藤

私は「ありがとう」と「ごめんなさい」が言える人ですね。
特殊なスキルや唯一無二の経験がある人でも「感謝」と「謝罪」を伝えることができない人とは、一緒に働きたいと思いません。むしろ、「当たり前のことを
当たり前にできる人」を尊敬しています。アサヒディードには、
まずは、それを体現できる人と働きたいと思っています。

宮下

「感謝」と「謝罪」が口に出して言えることは、会社の中で
必要とされていますよね。言葉にできるってとても大切なことだと思います。

入社して
一番学んだこと・成長したこと
何ですか?

入社して一番学んだこと・成長したことは何ですか?

石橋

一番成長したことは「考える力」です。
「アサヒディードに入社して」というより「社会人になって」
成長したことかもしれません。ただ目の前の仕事をするだけでな
その仕事の意味、必要性などを考えるようになりました。
「何事にも疑問を持ち、考えること」ができるようになったのは
成長した点だと思っています。

佐藤

何においても考えることって大事ですよね
私が1番学んだことは「自責と他責」です。
簡単に言うと、他人のせいにばかりにせず、自分にできることはなかったかと
考えられるかどうかです。全てにおいて自責で捉える必要はありませんが、
他責にしている事に気づいているかいないかでは大きく違います。
この考え方は、アサヒディードに入社して一番学んだことだと思っています。

宮下

私は「伝え方」を1番学びました。
伝え方を間違えると自身の考えとは違う意味で伝わってしまいます。
それは、日々の面談や後輩への指導、アルバイトスタッフさんとの
コミュニケーションの中で感じました。
相手の気持ちを理解し、伝え方を改善したことで、仕事も進めやすくなりました。

就活生へメッセージ

就活生へメッセージ

石橋

本気で!いくら私達が本気で歩み寄ろうとしても、
皆様に真剣に本気で向き合ってもらえないと一方通行な想いにしかなりません。
だからこそ、就職活動と、私達と、”本気で”向き合ってほしい。
真剣に向き合ってもらうことで、私達も真剣に向き合い、将来について
共に考える事ができます。そして、皆様の味方となり、最善の選択を
出来るように一緒に悩みます。
そんな皆様のありのままの想いを教えてほしいと思っています!

佐藤

選択に模範解答はありません。これから、たくさんの社会人と出会うと思います。
しかし、その人たちが発する言葉は決して正解ではありません。
あくまで「考え方」の一つです。正解は皆さん自身の中にあります。
それを見出し、就職活動という人生における分岐点を是非とも成長の機会に
してください。

宮下

新卒の就職活動は今しかありません。様々な会社の説明会に参加し、社会人や
同年代の人たちの考え方を知ってほしいと思っています!就職活動は社会の
ことを多く学べるチャンスでもあります。自身の偏見で物事を決めつけ、
選択肢を減らさないでください。そして、多くの人と出会い、多くの考え方を
知ってください!学んだことは必ず社会人になって活かすことができ、
糧になります!

  • イル・サローネ、エリート

    ※オフィシャルサイトへリンクします

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